スマホ・タブレットで
睡眠を見守る
SIDS・無呼吸を監視、
未然に防ぐ
SIDS(乳幼児突然死症候群:Sudden Infant Death Syndrome)は、事故や窒息ではなく、眠っている間に突然死亡してしまう病気です。日本での発症頻度はおよそ出生6,000~7,000人に1人と推定され、生後2か月~6か月に多いとされています。
装着型のベビーモニターで、眠っている間の体動、睡眠の姿勢、腹部周囲の温度を監視、もしもの時は専用アプリがアラームで知らせてくれるので、園児の睡眠を簡単・安全にモニタリング、SIDSや事故を未然に防ぐことができます。

生命サポートSIDS

Sense-U ベビーモニター
乳児の体動・寝姿勢・腹部周囲の温度を感知する装着型のベビーモニター
Sense-U Babyアプリと連動、異変があった時にアラームで通知
補助金対象・低コスト・アプリ管理で6人同時見守り

体動をモニタリング
睡眠中の体動を継続的にモニタリングし、動きに異変があった場合にはアラーム音でお知らせします。

うつ伏せ寝をお知らせ
寝姿勢を監視し、うつ伏せに寝返ると、アラーム音でお知らせします。

熱中症や風邪を防ぐ
腹部周囲の温度をモニターし、設定した温度範囲から外れるとアラーム音でお知らせします。



